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2009年4月1日(水曜日)

Googleには失望した!

カテゴリー: - admin @ 11時08分36秒
今日が4月1日だからなのか?Googleマップ・ストリートビューを見ると、ガチャ☆ンのような得体の知れない生き物(?)が
Googleマップ・ストリートビュー


2009年3月27日(金曜日)

My[イチロー語録]16撰

カテゴリー: - admin @ 00時23分17秒
WBCで日本中を痺れさせたイチローが言ったと思われる「語録」の中から、「これいいな」と思ったものを抜粋し、さらに自分の言葉に置き直してみました。
  1. 小さなことを積み重ねること。それが、とんでもないところへ行くただひとつの道。
  2. 今自分にできること。頑張ればできそうなこと。そういうことを積み重ねていかないと、遠くの大きな目標に近づけない。
  3. 少しずつ前に進んでいるという感覚は、人間としてすごく大事。
  4. 自分で無意識にやっていることを、もっと意識しなければならない。
  5. 世の中の常識を少しでも変えることは、生き甲斐になる。
  6. 僕は一試合一試合を振り返るが、纏めてふり返ることはしない。
  7. やれることはすべてやった。手を抜いたことはない。常にやれることをやろうとした自分がいた。
  8. 自分が全く予想しない球が来たときの対応が大事。試合では打ちたい球は来ない。好きな球が来るのを待っていたら終わってしまう。
  9. 自分がやっていることが好きか?
  10. 僕は「打率4割」を求めないが、6割の失敗は許そうと思っている。
  11. 妥協は沢山してきた。自分に負けたこともいっぱいある。ただ、野球に関してはそれがない。
  12. 苦悩は前進したいと強く思う人に訪れる。
  13. 2000本目を打った瞬間には感動したが、その時考えたのは次の打席が大事だということ。2001本目を打つことができたから、2002本目を打つことが次の目標になった。
  14. 結果が出なかった日も諦めない。
  15. 今日の結果で満足しない。
  16. 第三者の評価を意識した生き方はしない。

2009年3月19日(木曜日)

ページ全体を画像として保存する

カテゴリー: - admin @ 17時14分18秒
これは便利!
ページ全体を画像として保存するFirefoxのアドオン

Abduction! 2.026

Firefoxへのインストールはこちらから↓
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/3408
カンタン高画質とは、正にこのこと。

2009年3月14日(土曜日)

村上春樹はなぜエルサレムへ行ったか?

カテゴリー: - admin @ 03時28分57秒
生まれて初めて、「文藝春秋」を買いました。
村上春樹の「独占インタビュー&受賞スピーチ」が掲載されていたからです。
私は、村上春樹の小説はほとんど読みました。
私は、村上春樹の小説が好きです。
もし、私と同じように「村上春樹が好きだ」という人がいたら、
「文藝春秋 2009年 04月号」は絶対「買い」だと思いますね。
(定価750円/税込)
村上春樹という人物の素顔の一端が見れると思います。
村上春樹は、小説を書くときにどんなことを考えているのか?
といった「ネタバレ」的なことも書かれているので、
この記事を読んだ後で、再度彼の書いた小説を読み直すと、
また違った発見があるかも知れません。
最初、村上春樹がエルサレム賞を受賞することをニュースで知ったとき
それこそ
「やれやれ、よりによってエルサレム賞か、、、」
などと思ったものですが、
今から思うと、
この賞のおかげで村上春樹についてのいろんな側面を知ることが出来ました。
今回彼が行ったスピーチは、とても素晴らしい内容だと思います。
来年以降、どこかの学校がこのスピーチを入学試験に採用することは、
ほぼ間違いないでしょう。
ちなみに、今回の記事について、
私よりも詳しくブログに書いている方がいらっしゃいました。

http://d.hatena.ne.jp/fujipon/20090311




2009年3月8日(日曜日)

お金で買わない価値

カテゴリー: - admin @ 11時24分38秒

http://anond.hatelabo.jp/20090305221614


面白い記事だなぁ、と思いました。
ぼくなんかあたまわるいから、
おんがくにおかねをはらうのはあたりまえだとおもっていました。
考えてみたら、、、
現在の日本の音楽文化を振り返ってみれば、
こんな意見が出てくるのも当然かもしれません。
確かに、
日本の音楽業界で「著作権」を主張できるような質の高い音楽は少ないし、
あったとしても、それらは正当な評価を受けていないのではないでしょうか?
高校生が趣味で作れるような音楽を世の中に垂れ流しておきながら、
どこかの「J」が付く団体が、
「著作権の保護」なんておこがましいことを主張するから
こんな意見が出てくるんだと思います。
「多少のお金を払ってでも、いい音楽を聞きたい」という気持ちになれない人が不憫です。